クルヒアクルヒ日記

野球と音楽が好きな人です。

#114 決断

キャリーケースに荷物を詰め終わり

友達に送別会を開いてもらって

ほんとに留学に行くんだなって

今更ながら実感が湧いてきた。

 

自分で決めたことだし

ほんとに楽しみだけど

やっぱりお別れは寂しいなあ。

 

でもそれでこそ

時間は有限だってわかるし

人望の大切さもわかった。

 

これからの半年間

有意義に過ごせるかは

全部自分次第。

 

絶対無駄にしないし

将来に活かせるよう

全力で学んで楽しんでくる。

 

今日は自分自身に言い聞かせる

そんなブログでもあるかもしれない。

 

気づかせてくれたみんな

ほんとにありがとう。

 

大好きだ。

#113 FEEL GOOD

今年もやっぱり記録的◯◯って

 

いろんな番組で気象情報を伝えている

 

毎年毎年よくもこんなに記録的なことが

 

起きるもんだなって思う日々です。

 

気象庁は3年くらい経った記録は

 

消してるんじゃないかって噂もチラホラ。

 

 

 

 

 

うそです。

 

 

 

 

 

これら引っ括めて異常気象って

 

呼びがちだけどさ

 

これってただ人間の力じゃ予想できなかった

 

ってだけなんだから今度から

 

 

 

 

未知の気候に突入しました。

 

 

 

 

 

とか言ってくれた方が

 

何倍も楽しめると思うので

 

そう報告して欲しいです。

 

#112 雨粒の形

 

気がつけばもう9月4日

 

イギリスへの旅立ちまであと11日

 

目の前まで迫ってきてるんだ

 

 

 

流しそうめんのように

 

スルスルと進み落ちていった夏は

 

もう終わりを告げようとしていて

 

大好きな冬がやってくるけど

 

今年は日本ではなく

 

イギリスで味わうこととなるのです。

 

 

 

自分で決めたことなのに

 

なんかすごく不思議で

 

たまに信じられなくて

 

頭はごちゃごちゃになる。

 

 

 

不安は募るけど

 

きっと先には広い広い世界があって

 

まだ自分になかった柔軟な価値観を得て

 

概念にとらわれない人になりたいです。

 

 

 

数年前の僕だったら

 

たかが半年で何ができるんだって

 

そう考えていたかもしれないけど

 

今はもう変われることを知ってるから

 

半年で大きく変わるって

 

実感してるから

 

きっと無駄にせず生きれるはず。

 

 

 

留学中もたまにここで呟けたらいいな。

 

日本語に触れる機会は

 

なるべく避けるようにしつつ

 

このブログは

 

記録の一部として

 

残していこうかな。

 

 

 

貴重な経験は取りこぼさないように。

 

それは人生も流しそうめん

 

同じこと。

#111 拠り所

※9/5の時点でアーカイブとなった記事のため閲覧できません。

 

重く

 

深く

 

刺さっていく。

 

 

 

きっと誰でも

 

悩みを抱え

 

嫌な現実があって

 

それでも生きなきゃって

 

そう思う時期があると思う。

 

 

 

そんな時に読んでほしい。

 

 

 

理解はしてもらえなくても

 

寄り添ってくれる人がいる。

 

ここにいる。

 

 

 

洋次郎はそんな存在でありたいと

 

そう願っているのかな。

#110 晩夏

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tiktokで今 流行ってるらしいですよ。

 

夏夜のマジック。

 

嬉しいですね。

 

 

 

今の時代 

 

どこからバズるかわからない。

 

 

 

唐突に4年前のこの曲が流行り

 

一部の音楽チャートではTOP10入りまで

 

しているんだとか。

 

 

 

どんな形であれ

 

その良さが広く浸透していくのが

 

とても嬉しいです。

 

 

 

俺の中では1番の夏ソング。

 

 

 

聞いたことない人もたくさんいると思いますが

 

まだもう少し夏は踏ん張るみたいなんで

 

最後にマジックにかかるのも

 

ありだと思ってます。

 

 

 

そう、今日だけは。

 

 

 

ってね。

#109 スピッツとindigo

 

スピッツindigo la End の対バン

見ちゃいました。

思い出すといまでもにやけちゃう。

 

 

最高だったよ。ほんと。

 

 

アーティストは彼ら含めて4組出演して

indigoは3組目

スピッツがトリを飾った。

 

 

indigo la End はそもそもバンド名が

スピッツインディゴ地平線から来ている。

そのくらい好きなんだって。

 

MCではスピッツへの愛・リスペクトが

十分すぎるくらい伝わってきた。

 

そして何よりセットリストが本気だった。

 

時間的に演奏できる曲数は6曲。

 

蒼糸

はにかんでしまった夏

心ふたつ

結び様

さよならベル

夏夜のマジック

 

詰め込んだね。良さを詰め込んだよ。

最高だった。

 

スピッツが目当てだった方が

多かったであろう会場を惚れさせてた。

 

これは間違いない。

 

 

しかもそのあとスピッツのMCで

ボーカルのマサムネが言ってたもん。

 

絵音くんの声がいい。泣けるよね。

 

って。

 

 

これを聞けた幸せったら

文章じゃ伝えきれないって。

 

 

あのマサムネに褒められちゃうんだもん。

あの美しい声のマサムネに。。。

 

 

やばすぎですこれは。

 

 

そんな中スピッツの演奏

こりゃたまらんでした。

初っ端のクリスピーからもう掴み方上手すぎ。

4曲目には毎夏恒例のカバー曲シリーズ

 

 

今年は

前前前世

だった。

 

 

想像できますか?

スピッツの演奏する前前前世

 

 

聞いているうちに

これはカバーでもなんでもなく

スピッツの曲だって思い込んじゃう。

すげえんだよ。

鳥肌が止まらなかった。

 

 

その後も勢い止まらず本編9曲に加え

アンコールで オケラ と 海とピンク

攻めに攻めたセトリを敢行した。

 

 

やっぱ最強だよスピッツ

俺の中のロックの神さまはスピッツ

 

 

でも一番好きなのはindigo

 

 

これ決定です。

 

 

 

ちなみにライブの後に嬉しかったのが

indigoをたぶん初めて聴いた人たちが口々に

めっちゃ良かった、歌うますぎ、ドラムえぐい

と褒めちぎっていたのを帰り道聞けたこと。

にやにやはいつまでも止まらない。

 

 

そんなキモい俺でした。

 

 

じゃあ、ばいばい。

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